クニルプスの折りたたみ傘が一本あるだけで助かる季節ですね

折りたたみ傘が活躍する時期となった梅雨本番。
気になる今日の空模様と毎朝めざましテレビのお天気お姉さんに相談するのもいいですけどね

朝のお出かけ時には雨が降って無くても、傘を持っていくべきか!
結構、悩むA型も多いのではないでしょうか。

そんな時に重宝するのが折りたたみ傘。
ちょっとしたマイバッグに入るコンパクトさ、そして軽量なら一本は欲しい!
そう思わせるのが、
クニルプスの折りたたみ傘です。
実は、折りたたみ傘は実はドイツで1928年発明されたものなんです。
クニルプスは、この傘を世界で始めて実用化して商品として世に送り出した老舗メーカー。
ちょっとした安心印でもありますね。
ちなみにドイツ語でクニルプスとは「折りたたみ傘」なんですよ

折りたたみ傘の最軽量モデルは「X1」は、たたんだ状態では、
長さ17.5センチ、直径が6センチ!
そして重さがなんと228gしかないコンパクトさ。
これだけの高性能でありながら、折りたたみ傘を開くと直径94センチは普通の傘と遜色がないのです

傘と同じ柄で防水加工が施されているポーチは、濡れた傘を畳んで入れてもそのままカバンに入れて持ち運べることを考慮してる点は電車通勤の方にはうれしい心配りですね。良くありがちな傘の置き忘れ防止にもつながります。
クニルプスの折りたたみ傘は、定番の10色に加え、毎年鮮やかな色柄の限定モデルが発売されます。単純な折りたたみ傘ではなく、ファッションアイテムとしても人気があるのは、こんな心配りがあるからでしょうね。
posted by 衝動買いレビュー at 00:48|
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